メディア総合研究所  

メディア総合研究所は次の3つの目的を掲げて活動していきます。

  1. マス・メディアをはじめとするコミュニケーション・メディアが人々の生活におよぼす社会的・文化的影響を研究し、その問題点と可能性を明らかにするとともに、メディアのあり方を考察し、提言する。
  2. メディアおよび文化の創造に携わる人々の労働を調査・研究し、それにふさわしい取材・創作・制作体制と職能的課題を考察し、提言する。
  3. シンポジウム等を開催し、研究内容の普及をはかるとともに、メディアおよび文化の研究と創造に携わる人々と視聴者・読者・市民との対話に努め、視聴者・メディア利用者組織の交流に協力する。
Media Research Institute
研究員専用
  • 研究プロジェクトの状況
  • 運営委員会・研究会報告
  • ログイン
維持会員募集
研究所の目的に賛同し、活動を支えてくださる維持会員を募集しています。
維持会費は年間1口1万円。

●維持会員の特典
『放送レポート』(隔月・年6回)、『メディア関連資料』CD版(年2回)が届けられます。また、研究所が行う催しには無料、または割引で参加することができます。
メディア総研の案内パンフレットは下記からダウンロードできます。
メディア総合研究所
160-0008 新宿区三栄町17 木原ビル2F
Tel: 03-3226-0621
Fax: 03-3226-0684
mail@mediasoken.org
 
  • HOME 
  •  < 
  • 放送レポート目次

放送レポート目次

262号(2016年9月)

放送レポート262号

○参院選とテレビ /砂川浩慶
○「パナマ文書」報道の実像 /臺 宏士
○シンポジウム 公平中立がメディアを殺す /西土彰一郎 金平茂紀 小田桐誠 砂川浩慶 岩崎貞明
○匿名座談会 CM考査って何でしょう? 後編:健食・ネット・電事連
○激動するキューバ・ベネズエラを訪ねて② キューバ革命五七年 /須藤春夫 吉原功
○拝啓 沖縄より~全国のメディア関係者の皆様へ~/ 沖縄問題取材班
○スポーツとマスコミ(153)ロシア問題を引き金に IOC「終わりの始まり」/ 谷口源太郎
○ラジオの現場から 拡大版 ラジオと生きた永六輔さん /石井 彰
○ドキュメンタリー台本/「棄民哀史」 信越放送・SBCスペシャル